
トップブリッジなど、フロント周りはKLX250ESから流用。ハンドルバーはジータをチョイス。本格的なハンドル周りだ!

当然、フロントホイールもKLX250ES。ミシュラン製タイヤから本気度が伺える。

フューエルタンクはブラットスタイル製。ルックスの完成度も極めて高い!

サイレンサーは同店オリジナル・スレンダーボーイ。エキパイをワンオフ製作することにより、見慣れたマフラーが全く異なるものに見える。

ヘッドにはワンオフのカバーを装着。ニーグリップしても膝を火傷しない! モトクロスコースや林道をガンガン走るからこそ必要な機能パーツだ。

巨大なスプロケットに愕然!完全なオフロード仕様となっている。レイダウン加工されたリアサスペンションにも注目だ!

エキパイはモトクロスブーツが当たらないように設計されている。あくまでも“走る”ことを主眼においたカスタムが施されているのだ。

エキパイとアンダーガードだけを見れば、このマシンがSRをベースにしていることは気づきにくい。