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SR専門カスタムWEBマガジン「The SR Times」

2015年09月05日

Custom SR PLAY BACK!!/No.041~045


 

ハイパフォーマンスなものから
ショーに出展したものまで一挙に網羅!

 今回も5台に注目します! ハイパフォーマンスSRや、ライトカスタムながらもクラシックスタイルな1台があるなど見どころ盛りだくさんです。2012年のヨコハマホットロッドカスタムショーに出展したエキセントリックモーターサイクルのチョッパーや、エヌツーオートのノンジャンルカスタムも掲載していますよ!/Hummer

 
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041
Eccentric Motorcycle/1994 SR400/No.041
 2012年にオープンし、同年のヨコハマホットロッドカスタムショーにも出展したという、当時の代表的な一台。フロントフォークはXL230を流用することで、ビンテージ感を追求しながらも乗り心地は純正同様となっています。
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042
CASCADA/1996 SR400/No.042
 ポップなカラーリングからは想像できない、内に秘めたるハイパフォーマンスが魅力。ブレンボレーシングをラジアルマウントしたブレーキ、チタン製のピストンなど豪華な足回りにも注目です。インパクトあるエンジンも見逃さないように!
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043
TIN MACHINE motorcycle/1996 SR400/No.043
 「やりすぎず、自然な感じ」をコンセプトに製作された同店の技術力がなければ完成できなかったであろう1台。旧車ならではの、あえてのセンタースタンドに代表・高橋さんのこだわりを感じられます。センスあるクラシックスタイルに注目です。
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044
YELLOW MOTORCYCLE/2000 SR400 “modesto storie”/No.044
 乗り続けることで、オーナーと共にバイクも歴史と味に深みが増していくという1台。外装を無塗装にすることで、乗れば乗るほどにSRが変化していくという仕掛け。新たなバイクの楽しみを提供してくれています。
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045
N2 AUTO/1988 SR500/No.045
 エンジンとフレーム以外のほとんどをワンオフで製作したという1台。かといって、カスタムにばらつきがあるわけではなく、非常にバランスがとれているところに、ビルダーの発想力と技術の高さを感じることができます。
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