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SR専門カスタムWEBマガジン「The SR Times」

2015年09月26日

Custom SR PLAY BACK!!/No.051~055


 

それぞれのスタイルを一気見!
個性的な5台が集結!

 カスタムに新しいも古いも関係ないのですが、今回のプレイバックは後世に残るであろう5台が集結。純正ルックな一台や、チョッパースタイル、アメリカンなどをベースに、各ショップがセンスと技術力で見事なカスタムマシンを完成させています。全体カットはもちろん、各パーツ部分にもフォーカスしておりますので、是非ご覧ください!/Hummer

 
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051
Eccentric Motorcycle/2001 SR400/No.051
 ソフテイル仕様の1台。ガレージチョッパーをイメージしたそうで、あえて荒々しさを残したディテールとなっています。カチ上がったマフラーや国産アメリカンのスイングアームを流用するなど、大胆なカスタムを施しているにも関わらず、違和感のないシルエットに仕上げられています。

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052
山口輪業/1994 SR400 “山口輪業零号機”/No.052
 独特な存在感で、異彩を放つカスタムを提供し続けている山口輪業。今回紹介するのは、同店を代表する一台。純正フレームを残しつつ、丸みを帯びたフロントカウルとシートカウル、さらには長めのマフラーエンドなど、SRらしさを壊さずここまでオリジナリティが出せるのは同店ならでは!
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053
CANDY Motorcycle Laboratory/1995 SR400 “SHARK”/No.053
 バイアルス純正タンクに描かれたサメの顔がインパクトある一台。また、フレームには鱗のようなグラフィックもあり、細かなこだわりが垣間見えます。エンジンも534ccにスープアップされ、大胆なルックスにふさわしいパフォーマンスを発揮。見た目だけではないセンスの高い作品です!
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054
REYNAL/YAMAHA SR400/No.054
 SRの良さを残したシンプルなアメリカンレーサー。テーマが70年代ということで、ビンテージな外観を演出。カスタムもコンパクトに仕上げ軽量化に成功しています。ルックスだけではない、乗りやすさも抜群! 非常にバランスに優れた一台となっています。
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055
Motorcycle’s BARN/2003 SR400/No.055
 純正タンクを使い、シートも純正をベースに表皮を張り替え。前後を大きくローダウンし、スイングアームを4cmロング、ホイールをF21・R16インチサイズに換装することで、ドラッグテイスト溢れるSR400に昇華しています。
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