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SR専門カスタムWEBマガジン「The SR Times」

2016年02月04日

Custom SR PLAY BACK!!/No.071~080


 

人気カスタムショップが手がける
個性あふれる10台が集結!

 今週もやってきましたカスタムプレイバック! ショップが手がけた自信作ということもあり、どれも見とれてしまうものばかり。自分のカスタムの参考に、または、ただただ眺めるだけでもテンション上がっちゃいますよ~。是非、ご覧ください!/浜瀬

 
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071
DELL-SARA ver.HIROSHIMA/YAMAHA SR400/No.071
 デルスラーラ ver.広島が製作した1台。足周りを中心としたハイパフォーマンスカスタムで、フロントフォークはCBR600RRを流用し、スイングアームはSRX400前期から流用、さらに前後17インチホイールも相まって、スポーツ性能が大きくアップされています。
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072
平和MOTORCYCLE/YAMAHA SR400/No.072
 トラッカースタイルを平和モーターサイクル流にアレンジした秀作。アルミをベースに、ワンオフで製作されているシートカウルは、スタイリングの大きなポイントとなっている。フューエルタンクやハンドルバーなどに、ワンオフや同店オリジナルを装備している。
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073
FACTORY R54/2008 SR400/No.073
 ストリートボバーカスタム。ベースとなっているのは、キャブレターモデル最終となる2008年式SR400。ボバーともトラッカーともいえる、ストリート色の強いマシンに仕上げています。シンプルなカスタムながらも、ビルダーのセンスが注入された1台。
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074
Eccentric Motorcycle/1990 SR400/No.074
 同店が得意とするソフテイル加工を施し、フューエルタンクにはダメージペイント、さらにドロップハンドルやフィッシュテールサイレンサーを採用するなど、オールド感溢れる雰囲気です。あるユニークなコンセプトで製作された1台。概要は下記の【本編を読む】をクリック!
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075
REYNAL/YAMAHA SR400/No.075
 純正タンクやシートなど、SRのパーツを極力流用しています。キャブトンマフラーは短く作り直し、ライトステーやメーターステーなどもワンオフ。とにかく細かなこだわりに満ちた1台となっています。SRだけど、純正マシンとは大きく違う仕上がりに注目です。
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076
Motorcycle’s BARN/YAMAHA SR400/No.076
 モーターサイクルズ・バーンの得意とするコンパクトチョッパー。ハンドルバーは同店オリジナル・スパンキーバー ハイ。また、マットブラックにペイントされたワンオフナロースポーツスタータンクは、ホワイトカラーでピンストライプが施されています。
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077
YELLOW MOTORCYCLE/2000 SR400/No.077
 イエローモーターサイクルと、ファッションブランドであるSchottがコラボレーションした一台。コンセプトがしっかりしており、ストリートで気取らず走ることができます。
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078
Bike Garage THRUXTON/YAMAHA SR400/No.078
 コンパクトなチョッパースタイルのSR400。フロントドラムで、クラシカルなスタイルにピッタリです。シートレールもしっかりとドロップし、まさにSRチョッパーの王道たるシルエットが完成されています。
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079
2%er/1996 SR400/No.079
 当時の手法を真似た、ドラッグスタイル。派手なペイントに前後ローダウン、ドラッグバーに集合管を装着したマシンをイメージして製作されています。メッキパーツも多用され、雰囲気を高めています。
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080
Eccentric Motorcycle/YAMAHA SR400/No.080
 フレームは純正をベースにシートレールを加工し、後端をカット。ハンドルバーはワンオフで製作し、ブラットスタイル製ミッドステップとともにコンパクトなライディングポジションを獲得。ストリート感溢れる軽快なチョッパーです!
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