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SR専門カスタムWEBマガジン「The SR Times」

2015年05月08日

Custom SR PLAY BACK!!/No.013~017


ハイパフォーマンスにカフェレーサー、さらにチョッパーまで!!
バラエティ豊かなカスタムマシンたち!

 今回はキッズガレージやカスカーダ、スラクストンのパフォーマンススタイルにトラッカー、そしてスカルモーターサイクルのチョッパーとあらゆるジャンルのカスタムマシンが揃った。これがすべて同じバイクなんだから、やっぱりSRは面白い!! そう再認識させてくれますね!

 
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013
Kid’s Garage/YAMAHA SR500/No.013
 純正のスタイルを十分に残しながら、エンジンや足周りに手を入れたキッズガレージらしい1台。独特のフォルムを持つシートにも注目です!!
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014
CASCADA/YAMAHA SR400/No.014
 北九州市に拠点を置くカスカーダのパフォーマンス系カフェレーサー。漆黒の外装に豪奢な足周りが光るマシンだ。
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015
Bike Garage THRUXTON/YAMAHA SR400 “R-II”/No.015
 2011年9月、山中湖ではじめて開催されたSRミーティングでお披露目されたスラクストンのデモマシン。当時はSRチャリティミーティングということではじめられ、今年はついに福島県江名港でも開催。いわば、その起点ともいえる、まさに同店を代表する1台だといえよう。
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016
Bike Garage THRUXTON/2007 SR400 “Estoy Contento”/No.016
 バイクガレーヂスラクストンとモトショップ五郎のダブルネームで製作され、カスタムバーニング誌でも製作過程を連載していたのが、このパフォーマンス・トラッカー。じつはもともと、当サイト編集長SAGAYANが所有していたモデルでもある。
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017
SKULL Motorcycle/YAMAHA SR400/No.017
 独自のセンスと高い技術力によって、これまで数々のカスタムマシンを製作してきたスカルモーターサイクルによるSRチョッパー。シルエットこそオーソドックスに見えるが、じつは既存のSRカスタムとはまったく異なるリア周りの処理など、見どころの多い1台だ。
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