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SR専門カスタムWEBマガジン「The SR Times」

2016年02月27日

Custom SR PLAY BACK!!/No.091~100


 

今回でいよいよNo.100まで到達
無限の可能性を秘めたSRが登場

 人気コーナーのカスタムプレイバック! 今週も選りすぐりの10台が集合しました。偶然にもチョッパースタイルに特化したSRを多く紹介する形となりました。この2〜3年前に製作された作品ばかりなのですが、それぞれのショップの個性を感じられるバイクばかりです!/浜瀬

 
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091
CANDY Motorcycle Laboratory/YAMAHA SR400/No.091
 独自のセンスが注入されたロー&ロング・カフェレーサー。エンジンは534ccにスープアップし、キャブレターはFCR。極太ホイールなどスピードを重視したカスタムをしている。キャンディMCラボラトリーらしく、オリジナリティ溢れる一台だ。
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092
Performance Cycle SHAFT & Bike Garage THRUXTON/2013 SR400/No.092
 2013年式35周年アニバーサリーモデルをベースとした一台。このマシンの肝はエンジン周り。ターボが搭載されているのだが、セッティングはパフォーマンスサイクル シャフトが手がけている。F.I-SRの新たな可能性を知りたい方は下記をクリック!
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093
DELL-SARA/YAMAHA SR400/No.093
 90年代以降に盛り上がりを見せたネイキッドスポーツを彷彿とさせるアグレッシブなフォルムが特徴。和柄をイメージしたグラフィックで、ブラックをベースにしながらも、花柄の存在感が魅力的である。SRにもスポーツ志向を高めたい方にうってつけの1台だ。
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094
2%er/1995 SR400/No.094
 元パンクロッカーであり、いまはプロスケーターという異色の経歴のオーナー。そんな彼のイメージを具現化した一台である。果たしてオーナーがだした要望とは? それに2%erはどう答えたのか? 知りたいのならば本編を読むにクリック!
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095
CANDY Motorcycle Laboratory/YAMAHA SR400/No.095
 オーナーからの「ほかに絶対いないバイクにして欲しい」とのオーダーに、完璧に答えた1台。全く新しいシルエットにも関わらず、見事なバランスを実現している。ビルダーの高いセンスが垣間見えるSR400である。
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096
鉄馬輪業/YAMAHA SR500/No.096
 鹿児島県に拠点を置く鉄馬輪業。大径ホイールと、ワンオフパーツが作り出す流麗なフォルムは圧巻。排気量を546ccにアップし、キャブレターはTMR-MJNで、十分なパフォーマンスを確保している。眺めても、走っても良いセンスの高い一台だ。
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097
A Beard/1992 SR400 “Screw Driver”/No.097
 前後サスペンションをローダウンさせたチョッパーカスタム。マシンのコンセプトは「大人の雰囲気を満喫させるSRらしいカスタム」とのこと。キビキビと走るのではなく、のんびりゆったりとクルージング……そんなシーンが似合いそうな1台だ。
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098
moto Tipo B/1998 SR400/No.098
 一見するとジャンルレスなマシンだが、マシンから漂うのは、不良っぽさ溢れるアウトサイド感。シートレール後端を大胆に切断し、シートレールを加工するなど、そのシルエットを大きく変えている。フューエルタンクは純正を加工したものとなっており、これだけのカスタマイズが施されながら、SRらしさを十二分に残る要因ともなっている。
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099
CANDY Motorcycle Laboratory/YAMAHA SR400/No.099
 古い英国車チョッパーの雰囲気を、SRで再現した一台。基本的なスタイリングはチョッパーと呼べるものだが、ドッグボーンライザーを前倒しにしたアグレッシブなライディングポジションやミドルアップマフラーはボバーをも彷彿とさせるものである。
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100
2%er/1995 SR400/No.100
 まさに独自性の塊のような1台。このマシンのオーナーは、西海岸系のショップに勤め、KUSTOM系のアメ車に乗っていることもあって、お店の前に置いていても違和感のないSRを2%erにオーダーしたそう。まさにフェレーサーにKUSTOM、さらにパンクやソルトフラット、そして日本の路地裏カスタムをすべて混ぜ合わせたミクスチャーマシンである。
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