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SR専門カスタムWEBマガジン「The SR Times」

2020年12月06日

シルエットがたまらない! モーターサイクルズバーンのカスタムマシン5選


The SR Timesではショップが製作したカスタムマシンを紹介している。そんな中から、今回は埼玉県にあるモーターサイクルズバーンのSRをまとめてみた。あなたも、同店が手がけたマシンに見惚れてほしい!

マシン製作:モーターサイクルズバーン

YAMAHA SR400/No.090

090

純正スタイルを活かした、オリジナル・スポーティカスタム!

外装は純正フューエルタンクや純正シートを加工したものを用い、サイドカバーも装着したまま。ノーマルSRの雰囲気を色濃く残している。しかし、それでいて前後サスはローダウンし、前後ホイールは21-16インチ。オリジナル・ダンディバーも相まって、アメリカンテイスト漂うドラッグスタイルとなっているのだ……(続く)。

記事はコチラ:https://sr400times.com/090barn.html

1982 SR500/No.047
047

マットブラックとリジッドバー! 女性バイカーによるハードチョッパー!!

ドロップ加工されたシートレールやソロシート、ピーナッツタンクなど、バーンらしい仕上がりやパーツチョイスが見られるものの、全体的にハードな印象を与えるチョッパー。縦2灯ヘッドライトやリジッドバー、そして全体を覆うペイントやレッドのキャストホイールなどは、すべてオーナーの要望によるもので、バーン流チョッパーにそれらの希望がみごとに落とし込まれている。ちなみにオーナーは女性で、このバイクがはじめての愛車……(続く)。

記事はコチラ:https://sr400times.com/047barn.html

YAMAHA SR400/No.202

60年代英国車チョッパーを彷彿とさせる荒々しい雰囲気

鮮やかなアイスブルーに彩られたフューエルタンクはBSAタンクをSR用にモディファイ。エンブレムがなんとも誇らしげで、英国車然とした意匠に対して、鋭く天を突くようなシッシーバーが絶妙なコントラストとなり、マシンシルエットを荒々しくまとめあげている……(続く)。

記事はコチラ:https://sr400times.com/202_motorcycles-barn.html

YAMAHA SR500/No.229

オールドレーサーの佇まいを現代に再現!

特筆すべきは前後タイヤのサイズ。リア16インチは定番だが、フロントは大胆にも23インチをチョイス。23-16の組み合わせは、ともすればチョッパー的なシルエットになりがちだが、リアのロー&ロング化に加え、Fフォークも7センチと大幅にローダウンすることで、23インチホイールの持つ迫力はそのままに、ボバー特有の低めのシルエットを演出……(続く)。

記事はコチラ:https://sr400times.com/229_motorcycles-barn.html

YAMAHA SR400/No.233

バーン提唱の「純正×ドラッグテイスト」

シルエットに目を向けると、純正とはまるで別物だ。フロントフォークは6センチローダウンされ、スイングアームは4センチ延長、リアサスもショートサスに換装することで車高をダウン。F21-R16インチホイールの組み合わせやオリジナルダンディーバーの造形も相まって、チョッパーとドラッグテイストが融合した斬新なシルエットへと変貌を遂げている……(続く)。

記事はコチラ:https://sr400times.com/233_motorcycles-barn.html

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