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2021年05月13日

カフェレーサー乗り必見! オレンジブルバードのカスタムマシン5選

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これまで当サイトで紹介してきたカスタムマシンを一気見せ! 今回は、東京都狛江市にある老舗ショップ「オレンジブルバード」が手がけた5台をまとめました。ぜひご覧ください!

ショップHP:オレンジブルバード

YAMAHA SR400 “Dustbin SR”/No.119

119x

古のレーサーを思わせる ダストビン装着の意欲作!

2015年に開催された「SRミーティング山中湖」でもひときわギャラリーの視線を集めていたのが、オレンジブルバードによるこの1台。同店が移転して5周年を迎えるのを機に、その技術とセンスを集約して作り上げた意欲作である……(続く)。
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1994 SR400/No.217

レプリカではない…SRだからこそのビンテージカフェレーサー!

SRをベースとしたカフェレーサーを作るとき、ブリティッシュやイタリアンなど、ベースとなるビンテージモデルを意識して製作されることが多いが、このマシンは何かを模したわけではなく、あくまでも“SRの”ビンテージカフェレーサー……(続く)。
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2001 SR400/No.225

カフェスタイルにこだわり、ハイパフォーマンスな走りにもこだわる

トラッカーやボバー、チョッパーなど、様々なカスタムスタイルがある中で、根強い人気を保つのがカフェレーサースタイル。今回、SRカスタムの老舗オレンジブルバードが製作したのも……(続く)。
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YAMAHA SR400/No.230

ハイテックとクラシカルの融合を果たしたオレブル流カフェレーサー!

マシンのスタイリングを決定づけるフューエルタンクとシングルシートは共にスティンキー製をチョイス。

さらに、アルミ製のショートフェンダーや電装ボックスなど、随所にクラシカルなパーツをふんだんに使うことで、ヨーロピアンカフェレーサーらしいトラディショナルなルックスを作り出している……(続く)。
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1993 YAMAHA SR400/No.296

伝統的レーサースタイルは革新的なセンスによって実現した…

オレンジブルバード オリジナル・ビキニカウルにはブラックアウト加工が施され、ヘッドライト消灯時(ON/OFF選択が可能)にはカウル全体が黒くなるようになっている。

さらにフロントウインカーにはバーエンドに装着。そしてリア周りに目を移すと、テールランプやウインカーはエンドループに配置されている……(続く)。

Shop SR Times

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